ガラスコーティングの種類について
ELEVENが使用するガラスコーティングの種類は、Ryusuiという次世代ガラスコーティングです。
Ryusui ガラスコーティング
今までにない潤いを感じる水々しい艶。ボディの芯から潤いを与えていきます。
日本人が潜在的に求める「美」である、艶やかな質感を再現しました。
無機ガラスの輝きも人の目を奪うものがありますが、Ryusuiは更なる光沢性を求め、新ガラス成分を用いて屈折率を改善させています。
Ryusuiの潤い艶は、無機ガラスでは味わえない、ガラスを超えた輝きといえます。
Ryusuiガラスコーティングには、3種類 + α のコーティングがございます。
愛車の保管状態やボディー色に合わせて3種類+αのコーティングを選ぶことをお薦めします。
※屋内保管と屋外保管の違いや、濃色と淡色の違いで最適なコーティングの種類が異なります。
1.Ryusui(流水) ・・・滑水ガラスコーティング
※艶重視の滑水コーティング
ただ艶を求めたコーティングとは異なり、日本人が潜在的に美しいと感じる水々しい艶感を再現します。 ボディの芯から潤いを与えていく施工手法により、異質と呼べる光沢感を放ちます。
RYUSUI"流水"はこんな方にオススメ
・ 自動車に水分補給したような潤いを与えたい。
・ 一気に水が流れるような水弾きが好き。
・ 柔らかい塗膜の自動車に保護的な硬さを付与したい。
2.KAZANARI(風鳴) ・・・超撥水ガラスコーティング
※撥水重視の超撥水コーティング
自動車ボディを超撥水(超疎水)状態に生まれ変わらせるコーティングです。 強烈な撥水基の集結により、蓮の葉状態となったボディは、ガラスコーティングでは到底辿りつけない水弾きを発揮します。
KAZANARI"風鳴"はこんな方にオススメ
・ 水玉が激しく転がり落ちていく超撥水が大好き。
・ 野外駐車のため、雨染みの付着を抑えたい。
・ 洗車は強い薬品を使わずシャンプーで行いたい。

3.KAI(改) ・・・親水ガラスコーティング
圧倒的な硬さを有する親水性コーティングです。
単独では、高硬質な親水性コーティングとして働き、下地に施せば、RYUSUI(流水)やKAZANARI(風鳴)の能力 を引き上げるプライマーと して成り立ちます。
KAI"改"はこんな方にオススメ
・被膜の硬いコーティングが好き。
・親水と呼ばれる性質を与えたい。
・RyusuiやKAZANARIのベースコートとして、こだわりのWコーティングを施工したい。
RYUSUIコーティングシリーズとの組み合わせ例
・KAI"改"+RYUSUI"流水"・・・艶感の向上
・KAI"改"+KAZANARI"風鳴"・・・皮膜耐久性の向上
α.TSUKIGURE ”月塊” ・・・ 異次元撥水ガラスコーティング
異次元の撥水と艶と輝きを合わせ持つRYUSUIシリーズ最高峰の撥水ガラスコーティングです。
※被膜の硬さもKAI(改)と同等。

鏡面ボディーにガラスコーティングをすると滑らないものが滑り出します。
オプションにて下記コーティングも承ってます。
アルミホイール・ガラスコーティング
重厚なガラス被膜を形成してアルミホイールを保護します。
※ホイールの状態によっては、施工をお断りさせていただくこともあります。
ウィンドーガラス・超撥水コーティング
下地処理を行ってからの施工なので油膜100%除去。
ビビらない、白く曇らない、特殊フッ素コーティングで1年以上の超耐久です。
※撥水&保護効果がおよそ1年持続します。
ヘッドライトポリッシュ&コーティング
ヘッドライトの黄ばみ/くすみ/曇り/白濁などを除去しコーティングします。
※保護効果は、およそ1年です。
Ryusuiガラスコーティングについて
- ・日本人が潜在的に求める「美」である、艶やかな質感を重視します。
- ・無機ガラスでは味わえない、ガラスを超えた輝きがあります。
- ・実際に感じることができる性能を重視します。






















